手軽
貼るだけ、通院いらず。
マウスピースの型取りも、通院も不要。歯科医師のオンライン診療で処方を受けたら、あとはご自宅でシートを貼るだけ。忙しい毎日でも、ご自身の生活リズムに合わせて続けられます。
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Whitening Sheet
歯を削らず、マウスピースの型取りも不要。
歯科医師のオンライン診療で処方を受けたら、あとはご自宅で貼るだけ。
高濃度だから、少ない日数で変化を感じやすい。※効果には個人差があります。
貼るだけ、通院いらず。
マウスピースの型取りも、通院も不要。歯科医師のオンライン診療で処方を受けたら、あとはご自宅でシートを貼るだけ。忙しい毎日でも、ご自身の生活リズムに合わせて続けられます。
型取り費用が、かからない。
マウスピースの作成費用がかからないぶん、はじめの負担を抑えられます。買い切り 12,000円(税込)から、定期便なら1箱 9,900円(税込)〜。
高濃度だから、少ない日数で。
当院が扱うシートは、歯科医院で使用できる過酸化水素を6%配合(国内で承認されている上限の濃度)。一般的なマウスピース型ホーム(過酸化水素にして約3〜5%相当)より高濃度のため、より少ない使用日数で変化を感じやすいと言われています。※効果には個人差があります。
歯科医院で使用するホワイトニング薬剤には「過酸化水素」が含まれています。過酸化水素は、エナメル質内に付着した着色汚れを分解・無色化させるはたらきがあります。
エナメル層は半透明で光を通しやすく、黄色みがかった象牙質の色が透けて見えます。過酸化水素はエナメル質の表面をすりガラス状に変化させ、象牙質の色味を透けにくくします(マスキング効果)。この2つのはたらきで、歯本来の自然な白さへ導きます。
ポイントは「過酸化水素の濃度」。当院のシートは高濃度です。
一般的なマウスピース型ホーム
過酸化尿素 10〜16%
過酸化水素 約3〜5%相当
当院が取り扱うシート高濃度
過酸化水素 6%
国内で承認されている上限の濃度
一般的なマウスピース型の約14日分の使用と、シート約10日分の使用で、同じくらいの実感が得られると言われています。だから、続ける負担も軽くなります。
※ 効果・期間には個人差があります。濃度や効果に関する内容は、症状やお口の状態によって異なります。
マウスピースのいらない、“貼る”ホワイトニング。
ホワイトニングには、市販のセルフ・マウスピース型のホーム・そして“貼る”シートがあります。セルフは歯の表面の着色を落とすのが中心で、過酸化水素は使えません。当院のシートは、歯科医師の処方による過酸化水素6%で、マウスピースなしで歯の内側にアプローチします。
過酸化水素 不使用
過酸化水素 あり
過酸化水素 6%配合
※ 6%は、日本でホームホワイトニング用に認可されている過酸化水素の上限濃度です。
※ 効果・期間には個人差があります。濃度・効果・保存方法に関する表現は、掲載前に薬機法/医療広告ガイドラインの観点で要確認。
型取り・マウスピース作成の費用がかからないから、はじめやすい。
単品購入
12,000円(税込)
1箱(5pcs)
定期便(サブスク)
9,900円〜/1箱(税込)
続けるほどお得。買い忘れもありません。
※ 本サービスは公的医療保険の対象外(自由診療)です。
※ 料金・コースの詳細はトップページの料金プランをご覧ください。
通院せずに、ご自宅で。※効果には個人差があります。
※ 掲載中の症例写真はイメージです。掲載時は患者さまの同意のうえ、実際の症例に差し替えます。
※ 本サービスは医療保険が適用外の自由診療です。オンライン診療が望ましくないと判断される場合は、ご来院をお願いすることがあります。
歯科医院で扱える「過酸化水素」を
6%配合※
マウスピース不要の “貼る” ホワイトニング
ティースホワイトニングジェルパック
※ 6%は、国内でホームホワイトニング用に承認されている過酸化水素の上限濃度です。
※ 高度管理医療機器(一般的名称:医薬品含有歯科用歯面清掃補助材)/承認番号:30700BZX00175000
あらかじめ過酸化水素をシート内側に練り込む独自技術で、薬液の充填や取り扱いの手間を軽減。液だれも防ぎ、簡便にご使用いただけます。
1日1回 90分 の装着、最大10回までを目安にご使用ください。
就寝中の着用・シートの再使用はできません。室温で保管でき、使用期限は約2年です。
健全でない歯(むし歯・くさび状欠損・咬耗症・歯のヒビ等)がある方/無カタラーゼ症の方/妊娠中・授乳期の方/重度の歯肉炎・歯周病のある方/知覚過敏症の方/乳歯・生えたばかりの永久歯の方。※就寝中の着用、シートの再使用はできません。
重度の知覚過敏、著しいテトラサイクリン歯、エナメル質形成不全症、重度のホワイトスポット(白斑)、無髄歯・失活歯による変色歯が多数ある方、嘔吐反射・呼吸器疾患のある方、全身疾患等の健康上の懸念がある方、過去にホワイトニング剤でアレルギー反応がみられた方
ホワイトニング直後は歯が着色しやすくなります。治療後24時間(特に直後30分〜1時間)は、喫煙・色の濃い食べ物や飲み物を控えてください。
例)コーヒー・お茶・色の濃いジュース・赤ワイン/トマト・ナス・ブドウ・イチゴ/醤油・ケチャップ・ソース・カレー・チョコレートなど
白さをキープするため、定期的にタッチアップしましょう。口腔内の確認・健康維持のため、定期的な診察やクリーニングもおすすめです。